脱毛前後の保湿についてお教えします

脱毛前後にやっておきたい保湿とその理由とは
女性のムダ毛処理について、カミソリ、毛抜きで行うことをやめ、脱毛サロンの光脱毛や、病院・クリニックでの医療レーザー脱毛をされる方が急増しているようです。

理由は様々あると思いますが、カミソリ等での除毛、毛抜き等での脱毛はデメリットが多いというのも1つの理由かもしれません。

カミソリでの除毛は角質まで削り、人によってはカミソリ負けから、炎症を起こしてしまう場合があります。

また、毛抜きでの脱毛は埋没毛(まいぼつもう)や、毛嚢炎(もうのうえん)の原因となります。さらに、肌や毛穴がダメージを受け続けると、傷が完治しても赤み等の色素が残ったままになる色素沈着を起こす可能性もあります。

毛抜きでの脱毛がNGな理由について、詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ。
>>毛抜きでの脱毛がNGな5つの理由と注意点

もう1つの理由として、最近では脱毛サロンの価格競争が激しくなり、以前よりかなり安く脱毛を受けられるようになっていることが挙げられます。大手のサロンではキャンペーンでワンコインで脱毛ができることもあります。病院・クリニックの料金も下がり、「脱毛サロン並」を売りにしているクリニックもあります。

脱毛サロンでの脱毛に興味のある方はこちらをどうぞ。

病院・クリニックでの脱毛に興味のある方はこちらをどうぞ。

こういった理由から、脱毛サロン、病院・クリニックで脱毛を行う際の、金銭的ハードルは下がり、デメリットの多い自己処理から、安全で半永久的に効果が持続する光脱毛、医療レーザー脱毛に切り替える方が多くなってきたのだと思います。

今回は光脱毛、医療レーザー脱毛を受ける方にぜひ知っていただきたい、「保湿」にテーマを絞り、情報をお伝えしたいと思います。

脱毛前後にやっておきたい保湿とその理由とは

脱毛前後の保湿 その1 脱毛前のケア

施術予定日までに必ずやっておかないといけないことは、「保湿」と「シェービング」です。

保湿については、脱毛期間中であるかないかに関わらず、とても重要なことです。保湿を行うことで肌は水分のバリアで守られていることになり、日光や、ほこり等のダメージから、肌を守ってくれます。

シェービングについては、一部無料または有料でしてくれるところもありますが、ほとんどのサロン、病院・クリニックで、手の届く範囲はシェービングをしてくるように言われます。

この、保湿とシェービングを正しく行うことで、施術の効果が大きく変わってきます。料金を払い、時間をかけて脱毛しに行っているわけですから、しっかりと元は取りたいですね。

指示がなくても保湿は必ずすること!

ほとんどのサロンで指示はあると思いますが、もし指示がなくても保湿は必ず行いましょう。

保湿をせず肌が荒れている状態だと、施術を断られるケースはありますが、逆の、保湿しているからお断りするというケースはないので、安心して保湿してください。

保湿をすることで多くのメリットがあります。例えば、肌が潤っている状態だと光やレーザーの痛みを感じにくくなります。そして肌の保湿がちゃんとできており、肌の水分量が多いほど、光やレーザーが通りやすくなり、効果を得やすくなります。

保湿を怠っているために、肌の乾燥が進み、施術を断られるといったケースはあるそうで、大手で信頼のあるサロンはそういったことに厳しいようです。万が一、肌トラブルを起こしてしまうと、施術をする側も受ける側も、ダメージを受けることになるので、それは仕方のないことだと思います。

後味の悪い思いをしなくて済むように、日頃から保湿を行うようにし、施術前は特に気をつけるようにしましょう。脱毛部位の保湿は当然するとして、それ以外の保湿にも気を配るようにしましょう。肌が潤っている女性は素敵です。

脱毛期間中の保湿について

普段から保湿が出来ている方は、普段通りの保湿方法をそのまま行っていただければ大丈夫です。保湿にボディクリームを使われている方は、それで充分です。

普段、保湿を怠っている方は、ボディクリームではなく、水分と油分が配合されている化粧水や乳液等がオススメです。

水分と油分による保湿は、乾燥が進んでいる肌への応急措置にもなります。

化粧水や乳液は、安すぎて品質の悪いものはNGですが、高価なものでなくて大丈夫です。保湿を継続することに意味があります。背中や太ももなど水分が流れやすい部位は、オールインワンジェルをオススメします。

ワキ等、毛穴が目立つ部位も、保湿を行うことで肌がふっくらし、ポツポツした感じが目立ちにくくなります。

シェービングも忘れずに!

シェービングを忘れて脱毛サロン、病院・クリニックに行くと、シェービング代として1,500円程度とられたり、シェービングを行う時間のために施術時間が短くなり、照射漏れ等に繋がる恐れがあります。

また、光脱毛の光や、医療レーザー脱毛のレーザーは黒い色素に反応し、毛根にダメージを与えるようにできています。

もし、ムダ毛が残っている状態で施術を行うと、黒い色素が毛根以外にも存在することになり、効果は分散しますし、毛が焦げ、最悪、その熱で火傷をしてしまうかもしれません。

ムダ毛のシェービングですが、カミソリ、脱毛・除毛クリームを使うのはやめましょう。カミソリは角質を削り肌を荒らしてしまいますし、脱毛・除毛クリームは強力な薬剤で毛を溶かすため、肌にもダメージを与えます。一番やってはいけないことは、毛抜き、電動脱毛器、脱毛ワックス、脱毛テープ等による脱毛です。施術時は光、レーザーを毛根に対して照射しますが、その毛根が引き抜かれて存在しない状態になり、効果を得ることができません。

シェービングについては、電動シェーバーを使うようにしましょう。おすすめの電気シェーバーを紹介させていただきます。

フェイスシェーバー フェリエ ES-WF40-W

パナソニックの大人気商品でレビューも1,000件以上、評価も4.4と驚きの数字を誇っています。こちらは顔用なので、ボディ用の電気シェーバーをお探しの方は、次に紹介するES-WR50-Pがオススメです。Amazonで2,000円程度で購入できます。

ES-WF40-W

レディースシェーバー フェリエ ボディ用 ES-WR50-P

こちらもパナソニックの大人気商品で、先端のシェーバー部分が左右に10°ずつ動くようになっており、ワキ、ウデ、アシ、ビキニライン等の除毛を行いやすいように作られています。Amazonで3,000円程度で購入できます。

ES-WR50-P

脱毛前後の保湿 その2 脱毛後のケア

施術が終わったからといっても、ムダ毛との戦いはまだまだ続きます。施術が終わった直後から、アフターケアを始める必要があります。

施術後、できるだけ早く保湿

脱毛サロン、病院・クリニック側で保湿を行ってくれる場合はいいのですが、有料であったり、簡単な処置しかしてもらえないこともあると思います。無料でしっかり保湿ケアをしてくれるサロンであれば、こちらに書くことは特に気にしなくていいかもしれません。

脱毛直後の肌はとても乾燥しているため、施術前と同じく、ボディクリーム、化粧水、乳液、オールインワンジェル等での保湿をしっかり行ってください。

施術日は入浴はNGで、温めのシャワーで脱毛部位を擦らないようにと言われると思いますが、必ず守るようにしましょう。脱毛後すぐに帰って、保湿できるならいいのですが、すぐに家に帰れない場合は、施術が終わった後、着替える前に保湿ケアを行いましょう。保湿を行わず、施術でダメージを負った肌で外に出て紫外線等を浴びることは、肌トラブルに繋がる可能性があります。

特に冬場は空気が乾燥していますし、衣服やタイツとの摩擦でも乾燥は進んでしまいますね。乾燥すると痒みが出る方は、掻きむしってしまうと治るまで施術を受けることができません。痒みが出る方は、必ず保湿を行うようにしてください。

顔の施術を受ける場合、お化粧をしていってもクレンジングで落としてもらえますし、化粧用品を持っていけば、メイクを直すこともできますが、クレンジングで落として、施術を受け、即メイクするというのは肌に負担がかかると思うので、できれば、顔のメイクをせずに脱毛サロン、病院・クリニックに行くようにしましょう。

施術翌日から次の予定日までの過ごし方

脱毛を行った翌日は、「赤みが引いているか」、「痒みはないか」等、なんらかの肌トラブルが起こってないか確認し、もし、異常が見られるようなら、脱毛サロン、病院・クリニックに電話等で問い合わせてみましょう。

脱毛初心者の方は特に、「こういうものかな・・・」と思ってしまい、我慢する方も多いと思いますが、念のため、確認をしておきましょう。

異常がないようでしたら、乾燥を防ぐための保湿ケアを欠かさず、肌への刺激を減らしましょう。特に、日焼けはNGです。日焼けをすることで、肌は乾燥し、ダメージを負います。また、光やレーザーの黒い色素に反応するという特性から、日焼け肌に効果を発揮してしまうかもしれません。これは火傷の原因になるため、危険性がある場合は、サロン、病院・クリニックで施術を断られると思います。

脱毛前後の保湿 その3 保湿方法紹介

乾燥を防ぐために、ボディクリーム等での保湿を行うことはもちろんですが、必要なのはそれだけではありません。

脱毛アフターケアとして、乾燥防止・保湿ポイントをご紹介します。

シャワーの温度に注意

お風呂をシャワーで済ます方は、冬場等、温度を上げ過ぎていませんか?冬場、寒い状態で熱いシャワーを浴びるのはすごく気持ちいいと思いますが、シャワーが熱すぎると肌の乾燥を招いてしまいます。

また、熱すぎるシャワーは肌の乾燥を招くだけでなく、肌に必要で残しておかなければいけない皮脂まで洗い流してしまい、肌トラブルの原因となります。特に顔の皮膚はデリケートで刺激に弱く、乾燥しやすいので、直接シャワーを当ててはいけません。

顔にシャワーを直接当てないというのは、脱毛期間中に限った話ではありません。顔を洗う際はかなりぬる目のお湯を、手ですくって顔をすすぐように洗いましょう。

お湯に浸かってリラックスをしたい方も、お風呂上がりに体が赤くなってしまうぐらい高い温度のお湯に浸かるのはNGです。お風呂上がりにきちんと保湿をしても、就寝中に肌が痒くなるといったことが起こりやすくなります。

施術後、2~3日は低めの温度のお湯で体を軽く流す程度にし、お湯に浸かるのも我慢しましょう。一番やってはいけないのは、脱毛部位をゴシゴシ擦ることです。気になるとは思いますが、数日間は流すだけにしましょう。

これだけすれば、乾燥対策はバッチリなので、後はボディクリーム等を塗り、乾燥肌にならないようにしましょう。

洗顔・クレンジング

顔の施術後1週間ぐらいは、通常通りクレンジングを行っても、肌の乾燥を感じることがあります。

特に洗浄力の強いオイルクレンジングや、乾燥を防ぐ成分の入っていない、無添加固形石鹸で顔を洗っている方は、肌の変化に注意しましょう。

この1週間は、メイクを普段より軽めにし、洗浄力の強いクレンジング剤を使わなくて済むようにしましょう。

顔の汚れを毎日取り除くことは重要ですが、施術後の1週間は肌を保湿し、乾燥させないことを優先させてください。

季節によってクレンジングを使い分けることも有効だと思います。冬場は空気が乾いて、肌も乾燥しやすい状態にあるので、乾燥を防ぐ成分が配合されているものを選ぶようにしましょう。また、洗顔する際にゴシゴシと擦るのはNGです。顔の肌はダメージに弱いので、優しく洗うようにしましょう。

油も摂取しましょう

脱毛も大事ですが、体型維持、ダイエットも重要だと考える女性は多いと思います。ですが、必要以上に油分を断ってしまうと、乾燥肌になってしまいます。

体を保護する油分は体内に取り入れられる油分から作られます。質の悪い油分や、古くなり酸化した油は体に必要ありませんが、良質な油分は必要量、摂取するようにしましょう。

意識して良質な油分を取り入れることを続けていくと、肌がしっとりしてくるのが実感できると思います。また、油分をうまく取り入れることは便秘改善にも効果を発揮します。

良質な油分を必要量摂取することで、保湿ができ、乾燥肌を防げます。施術後3日間は、肌が乾燥しやすくなっているため、意識して良質な油分を摂り入れるようにしましょう。

加湿器の使い方

冬場は空気が乾燥しやすく、肌も乾燥しますし、風邪やインフルエンザも流行します。

それらを防ぐために、加湿器は重要な役割を果たしますが、間違った使い方をしていませんか?

もし、加湿器のスチームを直接、顔等に当てているなら、止めましょう。肌に当たったスチームの水分は、どんどん蒸発していき、その際に、肌に残しておきたい水分も一緒に蒸発させてしまいます。

保湿ケア、美容のためにスチーマーを使われている方は、使用後に肌の水分も一緒に蒸発しないように、使用後すぐに肌にボディクリーム、化粧水、乳液等を使い、油分をプラスしましょう。

就寝時の服装について

冬場は空気が乾き、皮膚が乾燥し、痒みで眠れず掻きむしってしまった・・・、という経験をされた方は、結構いらっしゃるのではないかと思います。

この皮膚の乾燥を防ぐ上で、寝る前の保湿と寝る時の服装が重要になってきます。お風呂上がりに必ず保湿ケアを行うようにし、寝る前にも痒みや乾燥を感じたら、保湿クリーム等を塗ってから寝るようにしましょう。

寝る時の服装ですが、化学繊維で作られたものより、綿や絹などで作られたものがオススメです。こういった工夫をすることで、寝返りによる摩擦で痒みを起こすことも少なくなると思います。

また、顔脱毛を行っている方は、枕にも注意が必要です。敏感肌の方は、顔脱毛で肌がダメージを負っている状態なので、ちょっとした摩擦が痒みに繋がることもあります。先程と同じように、化学繊維で作られた枕カバーは避けましょう。また、枕カバーに洗濯時の洗剤や柔軟剤が残っている場合、それが原因で肌トラブルを起こしてしまうこともあります。

乾燥を防ぐために保湿クリームやオールインワンジェルを使うのは、必ずやっていただきたいのですが、それ以外にもここまで書いてきた内容を守っていただければ、肌トラブルに遭ってしまう可能性はかなり低くなるでしょう。

脱毛前後の保湿 その4 脱毛中に刺激を避けるべき理由

施術後のアフターケアとして、「刺激を避ける」ことが重要になります。肌が強い方、弱い方、様々な方がいらっしゃると思いますが、脱毛期間中は、肌が強い弱いに関係なく、刺激を避けるようにしましょう。

刺激に弱い施術後の肌

光脱毛の光や、医療レーザー脱毛のレーザーを当てた肌は、見た目にはわからないかもしれませんが、ダメージを受け、とても敏感になっています。真っ赤に日焼けをしたことがある方ならわかるかもしれませんが、あの状態に近いと思います。ちょっとのことで、ヒリヒリ痛みますよね。

刺激で弱っている肌で、美白成分の入ったサプリメント等を摂取すると、肌は敏感に反応します。刺激を感じた肌は、元の状態に戻るよう一生懸命戦います。炎症や赤みはこの戦いが起こっている証拠です。

敏感肌でない方も、顔等の脱毛時に赤みが出てしまう場合があります。次の施術時にも炎症が残ったままだと、危険性を考慮して、施術を断られる可能性が高く、さらにそのまま炎症が続くと敏感肌ではなかったのに、敏感肌になってしまうこともあるようです。

施術直後は美白成分を含んだサプリメント等は摂取せず、刺激となる物質を避けることが重要です。最低でも施術後3日間は、これらの成分を含んだサプリメント等を避け、刺激を減らすことを優先しましょう。

脱毛前後の保湿 その5 刺激を避けるには

具体的に「刺激を避ける」とは、刺激となる成分を避ける、刺激となる環境を避けるの二つです。

刺激となる成分を避ける

特に顔の施術後に気をつけなくてはいけません。スキンケア剤等に配合されている成分でも、施術後の肌にとっては刺激になってしまうものがあります。

スキンケア剤や洗顔剤に含まれている、保存料、洗顔剤の泡立ち成分、合成着色料、香料等が刺激となる成分です。

これらの成分がなるべく入っていない敏感肌用のものを使うようにし、スキンケアや洗顔を行った際に、肌に異常が起こっていないか、注意して見るようにしましょう。

保湿に関しても、刺激成分の入っていない、敏感肌用のものを使いましょう。

刺激となる環境を避ける

施術後は普段の行動にも注意を払うようにしましょう。例えば、ウォーキング、ランニングが日課の方は、日焼け止めを塗られると思いますが、その日焼け止めが刺激となることがあります。

だからといって、日焼け止めなしで、ウォーキング、ランニング等を行い、日焼けをしてしまうことはNGです。脱毛後、日焼けをすることで炎症を起こしたという事例が多くあります。ですが、全く外に出ないというのは厳しいと思うので、敏感肌用の日焼け止めを試してみましょう。その際も、炎症を起こしていないか、痒みがないか、注意するようにしましょう。

汗が刺激になることもあります。普段よりこまめに拭き取るようにしましょう。ただし、擦ってしまわないように、そっと拭き取りましょう。

エアコンの温度にも気をつけましょう。寒すぎず、暑すぎず、適温を保つように設定しましょう。温めすぎると、肌が乾燥し、それが刺激となってしまいます。エアコンでの温度調整は控え目に、衣服で温度の調整、保護をするようにしましょう。

顔脱毛直後は、ヘアカラー剤や、整髪料にも注意が必要です。ヘアカラー剤は強力な薬剤ですし、整髪料に配合されている成分も肌への配慮はされていないと思います。そのため、顔の皮膚に触れるだけで炎症を起こしてしまう場合があります。

体調管理も重要です。もし、風邪をひいてしまい熱が出た場合も、それは刺激となります。脱毛期間中は体調管理にもいつも以上に気を配るようにしましょう。

脱毛前後の保湿 その6 保湿ケアはとても重要

今回は以下の内容について、記事を書きました。

  • 施術前のケア、施術後のケアは継続して行うこと
  • 「乾燥対策」、「刺激を避ける」の2つが重要
  • 乾燥対策は保湿だけではない
  • 施術後の肌は敏感

施術後のアフターケアを怠り、肌が荒れた状態で次の施術に行くと、施術を断られるケースがあります。実際に断られた方も多いかもしれません。これは、ただでさえ荒れている肌に、光、レーザーでダメージを与えると、深刻な肌トラブルに繋がる可能性があるため、仕方のないことです。

保湿ケアについて、しなければいけないことをたくさん書きましたが、習慣化してしまえばどれも簡単なことばかりです。

忙しかったり、忘れてしまったりすることもあるかもしれませんが、それで保湿ケアを止めてしまうのではなく、「次は忘れずに保湿する!」という気持ちをもっていただければと思います。

保湿ケアをしっかり行えば、脱毛効果は上がりますし、肌も美しくなるのでいいことだらけですね♪

ムダ毛との戦いは長期に渡りますが、粘り強く頑張りましょう。脱毛を完了し、卒業する頃にはツルスベ肌をゲットできているはずです☆

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